サバと米の突き抜けるうまさ!「SABAR+(サバープラス)」上野にオープン!

「日本の食文化を守る!」 想いを、形に サバとコメが手を繋ぎました。
㈱神明初の直営外食店SABAR+を東京・上野にオープン!

 

◆サバとコメに特化した、「SABAR+ (サバープラス)」業態とは
米穀卸業を営む神明は、国内の米の消費減に対する危機感からBtoCビジネスで「米のプロがこだわって炊いたごはんを直接」という新たな価値観を、ダイレクトに社会へ向けて発信する場として、自社初の直営外食店舗を出店いたします。d16565-6-735205-4

【SABAR+ 上野マルイ店】
テーマは、サバと米の突き抜けるうまさ!店内の至るところから、サバが突き抜ける演出にもこだわりました。
主力メニューは、最高の米と最高のサバにこだわり抜いた定食と弁当のラインナップ。
中でも、今回上野マルイ店限定の「金さば定食」は、ごはんに「金のいぶき」というお米を使用しております。d16565-6-341466-0

 

◆日本初!東北産「金のいぶき」を使ったブレンドごはんが、おかわりし放題
SABAR+では、新品種のプレミアム玄米「金のいぶき」を、白米とブレンドし、炊きたてを定食セットでご提供します。おいしく、栄養価の高い玄米を目指して開発された「金のいぶき」は、胚芽の大きさが通常の玄米の約3倍あり、血流の改善によいといわれるGABAやビタミンEが、コシヒカリ等の玄米と比べて多く含まれています。
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サバは青魚の王様と呼ばれ、DHA、EPAやビタミンB群等の栄養を多く含んでいます。また、アミノ酸を多く含む「金のいぶき」と、うまみ成分・イノシン酸が豊富なサバとは好相性であり、まさに最高の食べ合わせと言えます。

店頭では、新たな米食の提案として玄米と白米が黄金比率で混ざり合ったごはん「ぷちぷち玄米とごはん(1.8㎏/税抜1280円)」を、㈱神明の商品として販売いたします。これは、6次産業化を掲げ、外食流通として個人消費を狙うことで、農業従事者をはじめとした「金のいぶき」の産地である東北の地域活性化にも貢献する目的があります。

◆「SABAR+ 上野マルイ店」店舗概要
【住  所】〒110-8502  東京都台東区上野6-15-1 上野マルイ 地下1階(フードコート内)
【アクセス】各線「上野」駅より徒歩2-3分
【営業時間】11:00~21:00 定休日:上野マルイの定休日に準ずる
※12月9日(金)オープン

◆株式会社神明ホームページ   https://www.akafuji.co.jp/
◆株式会社鯖やホームページ   http://www.torosaba.com/
◆SABAR公式ホームページ   http://sabar38.com/
◆金のいぶき公式ホームページ  http://www.kin-ibuki.jp/ (株式会社金のいぶき)